トレーナー及びスタッフの育成・教育

メディカルフィットネストレーナー研修・認定制度

■PWJメディカルフィットネストレーナー研修制度

メディカルフィットネスを理解し、その知識を習得するための研修制度です。
一般のトレーナー研修とは違う医学的な要素を含めた研修内容です。

■メディカルフィットネストレーナーが目指すところ

  1. ①お客様に対し、サービス業に立脚した対応が出来る
  2. ②クラブ運営を理解し、その発展のために寄与できるスタッフとなる
  3. ③お客様の要望に沿った運動プログラムを作成し、成果を出す
  4. ④マンツゥマン指導が出来て、成果を出す(パーソナルトレーニング)
  5. ⑤医師の運動指示書を理解し、安全なプログラムが作成できる
ベーシックスキル
指導心得
運動生理学I(神経系・心臓血管系・呼吸器系)
運動生理学II(神経系・骨格系・エネルギーシステム系)
キネシオロジー&機能解剖学
栄養学
健康管理概論
プログラムデザイン
レジスタンストレーニングI(マシン・ダンベル・バーベル)
ストレッチ
フィットネスチェック
応急処置
CPR
アドバンススキル
レジスタンストレーニングII(自重、チューブ、ボール、TRX等)
パートナーストレッチ上肢
パートナーストレッチ下肢
疾病概論I(糖尿病、高血圧症、脂質異常症)
疾病概論II(変形性関節症、腰・肩の痛み)
病態別プログラムI(糖尿病、高血圧症、脂質異常症)
病態別プログラムII(変形性関節症、腰・肩の痛み)
肥満予防・改善(運動、食事)
スペシャルスキル
ポスチャ―(評価、改善エクササイズ)
ゴルフ(機能解剖学、エクササイズ&ストレッチ)
スイム(機能解剖学、エクササイズ&ストレッチ)
ジョギング(機能解剖学、エクササイズ&ストレッチ)

◇講習内容監修

米国パワーウェルネス・マネージメント社
石田 浩之(大学病院スポーツ医)

■スタッフサービス研修

クラブ運営を理解し、サービス業としての知識、行動を習得するための研修です。
トレーナーからフロントスタッフまで一体となって運営するために必要な研修です。

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